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暖炉に火をくべて

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音楽、家族のことなどを、時々。

おうちでDJ~佐野元春カバーなど

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ぼちぼち集めていた佐野元春のカバー曲や提供曲が少したまったので、配信でご披露。アーカイブ、あと20日間ほど視聴できると思いますので、よろしかったらどうぞ。
http://t.co/XJ4Q8FCzFt  

1. 逃亡アルマジロのテーマ(佐野元春)
2. ヤング・フォーエバー(佐野元春)
3. 7日じゃたりない(佐野元春)
アナログのTHE BARNが嬉しくて、つい3曲も・・・
4. SOUL SPIRIT PartⅡ(バブルガム・ブラザーズ)
CDは持っていたのですが、7インチを見つけたので早速。
5. フラワーズ・イン・ザ・レイン(伊藤銀次)
元春コーラスで参加
6. ヤング・ブラッズ(原田龍二)
このアレンジとてもイイですね。彼の声もとてもあってる。
7. 五月雨(大瀧詠一)
急に聴きたくなって差し入れました。
8. 自転車で行こう(矢野顕子)
元春とのデュエット。元春のこういう低くて優しい声、たまらなく好きです。
9. アローン・アゲイン(ギルバート・オサリバン)
7インチみつけたので。
10. グッドタイムス・バッドタイムス(佐野元春)
つなげてみましたとさw
11. REMEMBER(須藤薫)
12. 素敵なステディ(須藤薫)
このアルバムは曲間が極端に短いので、次の曲まで行ってしまいました(∀`*ゞ)エヘヘ
13. 素敵なサマー・デイズ(杉真理)
「素敵な」つながりw 須藤薫/杉真理/佐野元春というトライアングル・・・なんちゃってww
14. 午前一時のスケッチ(カルメンマキ&oz)
しーたか(古田たかし)が中学3年の時にドラマーとしてデビュー・参加したというアルバム。ですが!何を思ったかワタクシ、選曲ミス。なんとこの曲だけしーたかが参加していないのですっっ(><;)ごめんなさい・・・
15. 約束の橋(ブルボンズ)
パンキッシュな約束の橋。なんか約束を守ってもらえなさそうな気がするのは私だけでしょうか・・・(笑)
16. ビートでジャンプ(QUARTER BUDDIES)
このアレンジは、好き。
17. 彼はデリケート(早見優)
このアレンジは大胆、強気。タイトルも堂々と変更w
18. スターダスト・キッズ(佐野元春)
7インチ“ダウンタウン・ボーイ”のB面バージョン。アルバム「No Damage」とはずいぶん違います。
19. Silent Dancer(Bebe)
作詞:Holland Rose/作曲・編曲:大村雅朗
20. ムキムキマンのエンゼル体操
当時まだ無名の元春はキーボードで参加!作詞:景山民夫、作曲:小坂忠、唄:かたせ梨乃! PR盤ソノシートでお送りしました。
21. 昨日までの君を抱きしめて(猿岩石)
これはいい曲(アレンジ)です。微妙に藤井フミヤっぽいけどアレンジはCHOKKAKU。ジャニーズのアレンジをたくさん手がけている人です。
22. スーヴェニール(松原みき)
元春は作曲を担当。こちらに面白い馴れ初めがありますhttp://musicshelf.jp/?mode=static&html=series_a11/index
23. FREEDOM(ANDY’S)
テレビでのタカさんとの絡みが面白かったよねw
24. ふたりの理由(佐野元春)
体の奥底を揺すぶられる名曲です。アナログでお届けしました。
25. オリオンへの道(HEAT WAVE)
これも名曲。山口さんの良さがとてもよく引き出されています。元春プロデュース
26. SOMEDAY(佐野元春)〜アルバム「HEARTLAND」より
まだ若いSOMEDAY。
27. ふたりの理由、その後(小坂忠)
元春の世界観とはだいぶ違う“その後”ですが、これはこれでいいです。バックにはHKBのコロちゃんとKyOnが。
28. LOOKING FOR FIGHT(佐野元春)
鶴ちゃんのを手に入れたい。
〜エンディング〜(Time is Tight / 君を待っている)

リアルタイムでチャットにご参加くださった皆様、聴いてくださった皆様、ありがとうございました。

次の日の夜に友人DJ志田一穂氏が、アーカイブを見ながら呟いてくれていたので、私も一緒に呟きながらおさらいをしました。
その時に、志田氏から貴重な情報をいただきましたので、こちらに転記させていただきます。(志田さん勝手にごめんね&どうもありがとう!)

☆スターダストキッズは最初このB面で発表された後、「これはA面でこそリリースすべき楽曲だ!!」と元春がレコード会社にかけあって、A面版で再リリースしたんです。「No Damage」収録版はA面再リリースバージョンなんです。

☆エンゼル体操→ナレーション版はソノシートPR盤のみです。通常市販盤は小坂忠の楽曲のみのものがリリースされていて、ジャケもちがいます。

☆小坂バージョンの「ふたりの理由」。つまりこれがオリジナルと言われてるんですよね。もともと「ブルーの見解」もこの曲もメロディーが付いていたんですが、詩をきちんと読まないとメッセージ が伝わらないと元春がリーディングにしちゃったという逸話が。小坂氏は勝手に作詞して歌っちゃってますけど、これが基本形とかなんとか・・・。


楽しい音楽・元春談義。
カバー曲や提供曲、まだまだあります。
またやりますので、みなさまどうぞご参加くださいね。

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by caorena | 2015-05-12 01:05 | DJ | Comments(0)